2018思春期保健指導者研修会

こころに響く話をするために

思春期世代の若者に、健康に関することについて話をするとき、こちらが伝えたいことがうまく伝わらないと思ったことはありませんか?

正しい知識があるのに、専門職なのになぜ話が伝わらないの?
 今どきの若者ってどうして話を聞かないの?
 話を聞いてくれているのに手応えがない…
 そんなことを思いながら話をしたことはありませんか?
 思春期世代にどんな話をすれば耳を傾けてくれるのか、どういう話し方をすれば伝わるのか、どんな話が行動変容に繋がるのか そんなことで悩んだことはありませんか?

思春期の子どもたちなどを相手に年間100回以上の講演で全国を飛び回る岩室紳也と、「神様がくれたHIV」の著者北山翔子、神奈川県で様々な子どもたちの支援に当たってきた富岡順子が思春期世代を相手にしたプレゼンの極意をお教えします。

子どもたちを笑顔にするお話しをしてみたいと思いませんか?
 子どもたちの心に響くお話しをしてみたいと思いませんか?
 コツさえつかめば、誰にでもできるのです。
 たった2日間の研修で、皆さんも相手に伝わる話ができるようになります。

日 時:平成30年2月3日(土)〜2月4日(日) 10:00〜17:00(2日目9:30~16:30)
 講 師:岩室紳也、北山翔子、他
 場 所:国立オリンピック記念青少年総合センター 会議室
 東京都渋谷区代々木神園町3−1
 定 員:20名
 参加費:16,000円
 宿泊費:3,500円
 懇親会費:4,000円  (いずれも予定)

2018年2月の思春期保健指導者研修会の申込はキャンセル待ちを含めて定員に達しました。
2019年2月に次の研修会を企画したいと考えています。
申込開始は2019年8月中旬です。

思春期保健指導者研修会とは?
2018年2月の思春期保健指導者研修会の日程
2017受講生感想