紳也特急(201-212号)

212『二者択一』
●『聞く耳を持てない』
○『不登校の原因』
●『人は話すことによって癒される』
○『不登校の予防』
●『男女の違い』
○『勘違い男』
●『道徳は「教科」に、「経験」に学ぶ?』

211『社会の病理をどう治すか』
●『抗議のメール』
○『自己愛性人格障害とは』
●『「障がい」をどう受け止めるか』

210『幸せ』
●『大人の感想』
○『岩室紳也が撮影した富士山の写真が雑誌の表紙に』
●『寄稿文』
○『幸せなひとりぼっち』
●『自殺予防』
○『中年男の難しさ』
●『役割の喪失と回復』
○『福祉(幸せ)の果て?』
●『最期の幸せ』

209『経験していないことは他人ごと』 
●『生徒の感想』 
○『人は経験に学ぶ』 
●『LINEを経験』 
○『「SNSルール」って意味があるの?』 
●『トラブルが減るような経験を』 

208『組織の大きな声、個人の小さな声』 
●『生徒の感想』 
○『日本のマスコミとトランプ勝利』 
●『不登校は自分の失敗隠し?』 
○『「原発避難いじめ」で本質を隠すな』 
●『いじめにおける学校の役割とは』 
○『誰が通報するか』 
●『アクティヴラーニングの弊害』 
○『「性産業の非犯罪化」という発想に学ぶ』 

207『自己完結社会の怖さ』 
○『生徒の感想』 
●『SNSで自己満足』 
○『相談が成立しなくなった』 
●『SNSと自殺を考える』 
○『時代にそぐわない行動規範?』 
●『自殺の背景』 
○『SNSで自己完結に終わる怖さ』 
●『いのちを救うコミュニケーションを』 
○『いじめがあれば自殺していい???』 

206『メール・SNSはコミュニケーションツールではない』 
○『講演依頼でのやり取り』 
●『息子のチンチンを剥かれてしまった』 
○『岩室の返事』 
●『お母さんから』 
○『コミュニケーションが成立しなくなっている?』 
●『目から入る情報はわかったような気になる』 
○『「否定」が生まれる会話、生まれないネット』 
●『メールが情報伝達手段にならなくなった』 

205「対立軸とその奥にあること」 
○『経験に学ぶ』 
●『「相模原」と「津久井」』 
○『「へき地」と「都会」』 
●『「県直営施設」と「公設民営施設」』 
○『「犯人」と「被害者」』 
●『「自分ごと意識」と「他人ごと意識」』 
○『自立は依存先を増やすこと』 
●『紅音ほたるさんの逝去』 

204「犯罪予防も健康づくり」 
○『学生の感想』 
●『なぜ、「犯罪予防も健康づくり」なのか』 
○『認識したい早期発見、早期対応の限界』 
●『排除の理論は解決という錯覚を生むマジック』 
○『善悪は他者に学ぶ』 
●『日本が認めている排除の思想』 
○『ハイリスクアプローチが大好きな日本人』 
●『大学生の感想』 
○『自立は依存先を増やすこと』 

203「包茎は破れにくい」 
○『デートDVと英国のEU離脱』 
●『いい○○、悪い○○』 
○『なぜ、男優さんたちに学ぶか』 
●『仮性包茎率85%』 
○『包茎のメリット』 
●『仮性包茎はコンドームが破れにくい、外れにくい』 

202「ダイエットが成功しつつある理由」 
○『オナニーの心配』 
●『RCA(根本原因分析法)』 
○『ダイエットのきっかけ』 
●『本来目的とは別の結果』 
○『「やせました?」という励ましの声』 
●『日常的な関係性が築けるか』 

201「なる人、ならない人」 
○『肝臓に腫瘤が・・・』 
●『その後の顛末』 
○『パニックの対処には経験が必要』 
●『ギャンブル依存症になる人、ならない人』 
○『悪は他人に学ぶ』 
●『他人に学べない』