紳也特急(201-214号)

214『子宮頸がんワクチンの普及に向けて』
●『メールの限界?』
○『自己責任という評価』
●『テロ等準備罪処罰法案』
○『統計を読み解く基本』
●『子宮頸がんの統計を読み解く』
○『思い立ったら吉日HPVワクチン接種制度を』
213『LGBTという枠組みのおかしさ』
●『生徒さんの感想』
○『L・G・B・T?』
●『ジェンダー(社会的性別)とは』
○『性同一性障害は医学病名』
●『トランスジェンダーは性同一性障害を包含』
○『ジェンダークィア』
●『ゲイでも、バイでも、ストレートでもない』
○『人は経験に学ぶ』

212『二者択一』
『聞く耳を持てない』
○『不登校の原因』
●『人は話すことによって癒される』
○『不登校の予防』
●『男女の違い』
○『勘違い男』
●『道徳は「教科」に、「経験」に学ぶ?』

211『社会の病理をどう治すか』
●『抗議のメール』
○『自己愛性人格障害とは』
●『「障がい」をどう受け止めるか』

210『幸せ』
●『大人の感想』
○『岩室紳也が撮影した富士山の写真が雑誌の表紙に』
●『寄稿文』
○『幸せなひとりぼっち』
●『自殺予防』
○『中年男の難しさ』
●『役割の喪失と回復』
○『福祉(幸せ)の果て?』
●『最期の幸せ』

209『経験していないことは他人ごと』 
●『生徒の感想』 
○『人は経験に学ぶ』 
●『LINEを経験』 
○『「SNSルール」って意味があるの?』 
●『トラブルが減るような経験を』 

208『組織の大きな声、個人の小さな声』 
●『生徒の感想』 
○『日本のマスコミとトランプ勝利』 
●『不登校は自分の失敗隠し?』 
○『「原発避難いじめ」で本質を隠すな』 
●『いじめにおける学校の役割とは』 
○『誰が通報するか』 
●『アクティヴラーニングの弊害』 
○『「性産業の非犯罪化」という発想に学ぶ』 

207『自己完結社会の怖さ』 
○『生徒の感想』 
●『SNSで自己満足』 
○『相談が成立しなくなった』 
●『SNSと自殺を考える』 
○『時代にそぐわない行動規範?』 
●『自殺の背景』 
○『SNSで自己完結に終わる怖さ』 
●『いのちを救うコミュニケーションを』 
○『いじめがあれば自殺していい???』 

206『メール・SNSはコミュニケーションツールではない』 
○『講演依頼でのやり取り』 
●『息子のチンチンを剥かれてしまった』 
○『岩室の返事』 
●『お母さんから』 
○『コミュニケーションが成立しなくなっている?』 
●『目から入る情報はわかったような気になる』 
○『「否定」が生まれる会話、生まれないネット』 
●『メールが情報伝達手段にならなくなった』 

205「対立軸とその奥にあること」 
○『経験に学ぶ』 
●『「相模原」と「津久井」』 
○『「へき地」と「都会」』 
●『「県直営施設」と「公設民営施設」』 
○『「犯人」と「被害者」』 
●『「自分ごと意識」と「他人ごと意識」』 
○『自立は依存先を増やすこと』 
●『紅音ほたるさんの逝去』 

204「犯罪予防も健康づくり」 
○『学生の感想』 
●『なぜ、「犯罪予防も健康づくり」なのか』 
○『認識したい早期発見、早期対応の限界』 
●『排除の理論は解決という錯覚を生むマジック』 
○『善悪は他者に学ぶ』 
●『日本が認めている排除の思想』 
○『ハイリスクアプローチが大好きな日本人』 
●『大学生の感想』 
○『自立は依存先を増やすこと』 

203「包茎は破れにくい」 
○『デートDVと英国のEU離脱』 
●『いい○○、悪い○○』 
○『なぜ、男優さんたちに学ぶか』 
●『仮性包茎率85%』 
○『包茎のメリット』 
●『仮性包茎はコンドームが破れにくい、外れにくい』 

202「ダイエットが成功しつつある理由」 
○『オナニーの心配』 
●『RCA(根本原因分析法)』 
○『ダイエットのきっかけ』 
●『本来目的とは別の結果』 
○『「やせました?」という励ましの声』 
●『日常的な関係性が築けるか』 

201「なる人、ならない人」 
○『肝臓に腫瘤が・・・』 
●『その後の顛末』 
○『パニックの対処には経験が必要』 
●『ギャンブル依存症になる人、ならない人』 
○『悪は他人に学ぶ』 
●『他人に学べない』

紳也特急(101-200号)

 

200「人と人の間で生きる」
○『200号記念パーティー報告』
●『分人』
○『「個人」だからの犯罪』
●『「個人」だからストーカーになる』
○『「分人」を増やして楽になる』
●『「個人」だから低い自己肯定感』

199「私にできる依存者支援」
○『いま〇〇警察署にいます』
●『あなたにもできる薬物依存者支援』
○『こんな考え方でいいの?』
●『失敗できる場所』
○『「つなぎ」の促進』
●『医療者に警察への通報義務はない』
○『「使ってしまった」と告白できる場所』
●『依存症の原因は依存不足』
○『なぜ助けを求めずに一人で対処するのか』
●『当時者に学ぶ姿勢』
○『200号記念パーティー開催のお知らせ』

198「Twitterにびっくり」
〇『ある保健師さんの衝撃』
●『理不尽とは』
○『リツイート3,905回』
●『TENGAを健全育成器具に!』
○『TENGA使用の法的問題』
●『教科書で教えたいマスターベーション』
○『マスコミが初めて取り上げたPSA</span>検診の問題点』

197「大人の定義」
○『新年、明けましておめでとうございます。』
●『宿題への親の答え』
○『大人とは?』
●『死を考えさせる大人』
○『死を見せた大人』
●『言葉を増やすきっかけを与える大人』
○『大人が子どもになる(?)SNS』

196「ウソと建前の罪」
○『横浜市のマンション』
●『杭が届いていたとしたら』
○『家は傾くもの?』
●『東日本大震災とマンション』
○『盗撮防止に人権教育を?』
●『盗撮とスカートめくりの違い』
○『障がいとは社会参加ができない状態』
●『ブレーキを鈍らせるもの』

195号『とことんか、急がば回れ』
○『高校生からの質問』
●『男の「イク」は単純』
○『気持ちがいいフェラのためにはどうすればいいですか?』
●『自慰でイクけど、セックスではイケない』
○『科学的に、解剖学的にセックスを考える』
●『小さい、柔らかいがいい?』
○『掃除でトラブル防止』
●『掃除で元気なコミュニティづくり』
○『「絆」をどう読みますか?』

194号『理解できないことへの対応』
○『青年無罪』
●『言葉が違うと理解できない』
○『彼氏が泊まることを容認する親』
●『中高生の子どもが夜中に帰らないのを心配しない親』
○『婚活の度にセフレが増える人』
●『その人の気持ちになって』
○『孤独に耐えるトレーニング』

193号『生きづらさの背景』
○『感想』
●『青年無罪』
○『人間は経験に学び、経験していないことは他人ごと』
●『で、どうする?』

192号『いじめと自殺』
○『生徒の感想』
●『大人の感想』
○『自殺に追い込む日本社会』
●『高齢者の自殺は減少』
○『若者が抱えるリスク』
●『手詰まり感と余裕がなければ相談も連携もしない』
○『失敗は成功のもと』
●『失敗体験にならない怖さ』
○『3.11の結果に学ぶ』

191号『むつかしい「包茎」』
○『性感染症と環状切除』
●『かみ合わない議論』
○『アフリカでなぜ環状切除?』
●『嵌頓包茎は手術適応という誤解』
○『まずは正しい評価をお願い』
●『調査がすべてではない』
○『そもそも環状切除を受ける理由』
●『手術に対する正確な理解が必要』
○『意味ある議論のために』

190号『ソーシャルキャピタルで他人事意識解消』
○『考えるきっかけ』
●『成功と失敗に学ぶ』
○『信頼・お互い様・ネットワーク』
●『お互い様で自分事』
○『HIVの診療拒否、受け入れ拒否はなぜ起こるのか』

189号『コミュニケーションで深まる理解』
○『根深い誤解』
●『岩室の講演内容に疑問』
○『やりとり、コミュニケーションで深める理解』
●『雰囲気で使う言葉?』
○『コミュニケーションを妨げる言葉の使い方』
●『コミュニケーションで広がる理解』

188号『犯罪予防も健康づくり』
○『3月は卒業シーズン』
●『関西人「岩室紳也」』
○『弁護士にない「予防」という語彙』
●『事故?犯罪?』
○『予防ではなくRisk Reductionを』
●『人が人間になるために』

187号『反省』
○『ホンマでっか!?!』
●『AIDS文化フォーラム in 佐賀に感謝』
○『HIVに感染した人たちの高齢化問題』
●『施設が受け入れてくださった経緯』
○『振り出しに』
●『Face to faceの大切さ』
○『IECを再確認したい』

186号『病は環境から』
○『にわか税理士に』
●『ストレスが去ったらうつに』
○『ありのまま』
●『精神科医ができること』
○『うつ体験者の感想』
●『環境改善は一次予防?』
○『何のために』

185号『付加価値』
○『できる人ができることを』
●『思い通りにならないのが人間?』
○『若者たちの老化現象』
●『サガミオリジナルもハードケースに』
○『反省はするけど後悔しない』
●『性教育が理解できない』
○『性教育で気づく』
●『他人の経験に学ぶから自分が見える』
○『男女で異なるストレスマネージメント』
●『講演で崩れるイメージ』
○『人間的に成長できる講演?』
●『耳から入った情報は残る』
○『犯罪予防に性教育を』
●『日常のコミュニケーションが大事』
○『元気高齢者は挨拶をする』
●『バランスが大事』
○『自分勝手に気づく講義?』
●『自分勝手に気づけない講義?』
○『広めたい中2病』
●『講演の検証』

184号『やめよう性教育』
○『生徒の感想』
●『15歳の人生相談』
○『ストーカー相談』
●『方法論の議論で見えなくなる課題』
○『語らないのも性教育』
●『やれないことに時間をかけない』
○『「正しい知識」が生む偏見、差別』
●『できる人ができることを』

183号『マスク病』
○『HIV感染不安が増えている?』
●『エボラ出血熱の脅威』
○『マスクが大好き日本人』
●『「マスク病」とは』
○『人の反応が怖い』
●『表情を見られたくない』

182号『謝れない?!?』
○『オナニーはしたくない』
●『謝罪代行業』
○『プライドが高いのは男だけじゃない』
●『一つの失敗が全否定に』
○『失敗するから謝罪する』
●『性欲が抑えられない』
○『相談できない社会』
●『相談できる人も』

181号『変えられない、わからないことにどう向き合うか』
○『遅漏についての質問』
●『近所づきあいのご縁で』
○『考えることを放棄していた』
●『事件勃発』
○『偶然の録画から』
●『自閉症の僕が飛び跳ねる理由』
○『私なりのコミュニケーションを』

180号『草食系』
○『今日からAIDS文化フォーラム in 横浜』
●『こんなメールが』
○『深刻化する草食系男子』
●『草食系を分類する』
○『自覚と予防を』
●『いい子になってしまう症候群』

179号『高齢者の包茎問題』
○『思いが大事』
●『ご返事は』
○『老人ホームに入るために手術?』
●『包茎の清潔が確保できない人たち』
○『剥かれる屈辱』
●『理屈より習慣に』
○『手術費用』
●『若い人と異なる手術方法?』
○『たかが包茎、されど包茎』

178号『「予防」って何?』
○『男子の感想』
●『医者が一番「予防」がわかっていない』
○『手術によって治療』
●『保存的に治療』
○『「予防」という発想が生まれない理由』
●『「予防」という幻想』』

177号『包茎被害拡大警報』
○『講演の感想』
●『泌尿器科診療の手引き』
○『「予防」は「経験」の結果?』
●『包茎手術で回る経済?』
○『二極化する「包茎」』
●『悩める人を育てよう』
○『ネットは考えることを放棄する温床』
●『改めて「むきむき体操のすすめ」』

176号『フリー宣言』
○『講演の感想』
●『33年が教えてくれること』
○『違和感で「うつ」』
●『虐待予防』
○『やめよう「カーリング子育て」』
●『ヘルスプロモーション推進センター(オフィスいわむろ)』

175号『まだある未知なる世界』
○『生徒さんからの感想』
●『ゴシゴシ洗いのススメ』
○『皮がむけました』
●『歯が痛いとどうする』
○『診断をつけたがる医者』
●『まだ正解がないことも多い』
○『予防が苦手な日本人』
●『ノロウイルスに関する追加情報』

174号『ノロウイルス』
○『子どもの食べ歩き』
●『なぜ冬場に流行するか』
○『二枚貝とノロウイルス』
●『牡蠣とホタテの食べ方の違い』
○『「生食用」と「加熱用」の違い』
●『無意味な啓発はやめたい』
○『症状がない感染者』
●『手で蛇口を触らない環境づくりを』

173号『別れなさい』
○『生徒さんからの感想』
●『明けましておめでとうございます』
○『感謝のメール』
●『きっかけ』
○『コンドームを着けない主義?』
●『一つひとつを着実に』

172号『輸血でHIV感染』
○『事実はどこに?』
●『科学的事実』
○『リスクゼロにはならない』
●『「減災」の考え方を』
○『日赤が講じている対策』
●『献血で告知しています』
○『本当に検査目的?』
●『告知すべきとの意見も』
○『献血でのNAT検査』
●『インフォームドコンセントを阻む制度』
○『輸血後のHIV検査が行われていない』
●『告知すべきとの意見も』
○『主語のある主張を』
●『岩室の提案』

171号『男は怖い?』
●『生徒さんの感想』
○『群れない』
●『関係性があっても学べない』
○『男の嫉妬は怖い』
●『わかりにくい名刺』
○『役割が大事』
●『仲間づくりのために』

170号『おちんちんの先端医療』
●『大人がダメ!』
○『半陰陽?』
●『ミクロペニス』
○『おちんちんのサイズの測り方』
●『ステロイド軟こうの間違った使い方』
○『むきむき体操はむき(広げ)むき(剥がす)体操』
●『泌尿器科の専門誌の論文も???』

169号『続けていてよかった』
○『別れもあれば出会いも』
●『忘れられない患者さん』
○『会ってビックリ』
●『告知』
○『笑いあり、涙あり』
●『「エイズ」にイメージがわかない』
○『事実を伝えることに臆病にならない』

168号『AIDS文化フォーラム in 横浜の20年』
●『講演後のやりとり』
○『岩室の返信』
●『1990年の転機』
○『一(いち)お手伝いとして参加』
●『最初のバッシングの結果』
○『コンドームにこだわった第1回』
●『「文化」に込められた思い』
○『手詰まりだから運営委員に』
●『今年も多様なプログラム』

167号『タフじゃないから切れる』
●『「イマドキ男子をタフに育てる本」の書評』
○『命の大切さ』
●『講演中によぎった思い』
○『暴力、束縛は病気と思え』
●『治療か予防か』
○『雄(オス)とは』
●『雌(メス)とは』
○『振られたらどうする』
●『逃げるしかない』

166号『日本人が苦手な一次予防という視点』
●『生徒の感想』
○『貧乏人の子だくさん』
●『子どものうつ』
○『女性手帳は出してほしかった』
●『いま、何が大切ですか』
○『性教育バッシングの自民党案だからこそ』

165号『パトが教えてくれたこと』
●『考えてもいなかったこと』
○『生きる力』
●『1994年1月29日』
○『HIVと過ごした四半世紀の意味』
●『検査は自分のためではない』
○『ゲイとは』
●『HIVと長く、共に生きることの意味』
○『「死」とは』

164号『現場にいても見えない被災』
●『愛の反対は無関心』
○『広くて狭い陸前高田市』
●『平地が少ない大船渡市』
○『平地が細く奥深い女川町』
●『映像が伝えないこと』
○『人がいない光景』
●『瓦礫の中で遊ぶ子どもたち』
○『誰もいなくなった仙台市荒浜地区』
●『はまってかだる必要性』

163号『伝えるためには』
●『反省』
○『経験を伝えるのが基本と言いつつ』
●『こころをつかむために』
○『命の大切さの伝え方』
●『命の大切さが伝わった』
○『何歳ですか』

162号『原因と結果』
●『メルマガの原稿は?』
○『被災地の自殺の状況』
●『宮城県の自殺が増えた』
○『原因は一つではない』
●『被災地に学ぶ自殺対策』
○『居場所とは』

161号『はまって かだって』
●『あけましておめでとうございます』
○『はまってけらいん かだってけらいん』
●『はまれない人 かだれる人』
○『お碗に指が』
●『返事が遅くなり申し訳ありません』
○『コンジローマなのに・・・』

160号『治療で予防???』
●『思考回路が変わった?』
○『セックスでうつすリスクとは』
●『ウイルス量を下げることが最優先か?』
○『薬剤耐性ウイルス』
●『制度も活用できない』
○『なぜ外国では「治療で予防」か』
●『本人の治療のインフォームドコンセント』
○『「治療で予防」のインフォームドコンセント』
●『今年も福山雅治の魂ラジに』

159号『縄文人に学ぶ』
●『生徒の感想』
○『職住分離』
●『縄文人は津波を避けて高台に住んでいた』
○『文字がないのに伝承?』
●『話し言葉が記憶に残る理由』
○『イメージがわく話し方を』

158号『いじめとけんかの違い』
●『中高生のためのメンタル系サバイバルガイド』
○『いじめた経験』
●『けんかをしない理由』
○『昔のいじめと今のいじめ』
●『異質者に相談しても理解されない』
○『同質化の蔓延』
●『急がば回れ』

157号『包茎手術はなぜなくならない』
●『泌尿器科医だったことを実感』
○『悩みもクレームも源は同じ?』
●『経験に勝る説得力なし』
○『岩室もクレーマー?』
●『被害者をどう救うか』
○『余計なことをしてはいけない時代』
●『学習指導要領と包茎』
○『どうせ手術するなら腕前が大事?』
●『知ってどうする?』

156号『伝える・伝わる・伝わらない』
●『10年ぶりの再会?』
○『続けているから見えること』
●『伝わっていると感じる時』
○『形から入る大切さ』
●『伝わらない時』

155号『「うつ」は生活習慣病?』
●『元気が出るメール』
○『自分の「うつ」を治した精神科医』
●『答えがすぐに示せなかったらバッサリ』
○『根本原因と向き合うストレス』
●『ストレスの除去ではなく、ストレス耐性の向上を』
○『地域力でアル中克服』
●『「うつ」は生活習慣病』
○『はまってけらいん、かだってけらいん』

154号『メールで成績アップ』
●『こんな感想が』
○『携帯も立派なコミュニケーション手段』
●『援助交際の相談』
○『したいこと できること』
●『同情って何ですか?』
○『彼氏ができたときにしたいこと』
●『携帯が問題だから携帯は禁止でいいのか』

153号『こころのケアって?』
●『女子高生からの質問』
○『若者の自殺が増えている』
●『岩手と宮城の自殺が減った』
○『こころの不健康度チェック』
●『こころのケア』
○『男性と女性で異なる「こころ」』
●『性差を考えたこころのケアを』
○『若者はこころを育てるところから』
●『そもそも「こころ」って何?』

152号『自己中病』
●『先月のメルマガに「違和感』
○『リスクと向き合う』
●『略語は誤解を生む温床』
○『優先順位は是か非ではない』
●『恋愛もできない自己中病?』
○『保護者も自己中』
●『就職氷河期は本当?』
○『鶴瓶さんの失敗に学ぶ』

151号『「罪に罰」では予防はできない』
●『まもなく1年』
○『裁く側の責任』
●『少年院収容者の5割が児童虐待を受けた』
○『被災地の出来事も他人事に』

150号『女子高生のセックスは義務?』
●『メルマガは義務か?』
○『義務と権利』
●『セックスが義務になった女子高生』
○『関係性に学ぶ』

149号『教える難しさ』
●『コンドームが「教材」になると』
○『最低ライン(60点)教育の課題』
●『「売春」と「援助交際」の違い』
○『レイプより怖いデートDV』
●『主語抜きで教えると』
○『彼氏は「レイプ」じゃない』
●『本人がよければいいのか?』

148号『想定外?』
●『知らない』
○『知らないエイズの偏見』
●『経験していないことは語れない』
○『経験者に学べる関係性、学べない関係性』
●『世界最大の津波』
○『自分でできるシュミレーション』
●『愛の反対を知っている若者たち』

147号『Stay Foolish』
●『偉人の教え』
○『まっさらであれ』
●『Looking backwards』
○『できていたことはできる』
●『できていなかったことはできない』

146号『関わり、学び続ける環境を』
●『メール相談から』
○『関わりで解消する混乱』
●『手段と目的』
○『「答えを探す」という発想』
●『経験に学ぶ原発事故予防』

145号『手がいい、TENGAいい』
●『疲れていますね』
○『コンドーム工場見学ツアー大盛況』
●『結局、やっぱり、コンドーム』
○『手がいい、TENGAいい』

144号『「でいい」か「がいい」か』
●『こんな教師じゃ子どもがだめになる』
○『ビール「がいい」夏』
●『「がいい」は考える人の言葉』
○『考えられないからわからない』
●『いい男の見極め方』 ○『愛と恋の違い』

143号『「普通」とは』
●『生徒さんの感想』
○『講演会にゲーム持ち込み可』
●『「わかりません」が「普通」』
○『男女共同参画社会、男女平等をどう思いますか』
●『紳也さんは「普通」』
○『被災地にない「普通」』

142号『話術?』
●『受け止め方は多様』
○『ワハハ本舗』
●『YouTubeの面白さ?』
○『自分を見つめる面白さ』
●『自分の体を大切に』
○『こう伝えたいデートDV』
●『持ち物より持ち主が大事』

141号『性欲って何?』
●『学生の感想』
○『日曜日朝5時過ぎの横浜駅』
●『性欲って何?』
○『芽から育つ性欲』
●『思いやりやコミュニケーションが育む性欲』

140号『つらさって、語ってもいいんですね』
●『つらいこと』
○『つながる』
●『イチローが、松井秀樹が、石川遼が』
○『普段から1%を寄付しましょう』

139号『こころを病むプロセス』
●『やっぱり自己肯定感ですよ』
○『「こころを病む」とは』
●『健康の定義の改訂案』
○『自己肯定感とは』
●『「スピリチュアル」とは』
○『時代への過剰適応』

138号『良くしようとするのはやめたほうがよい』
●『中学生の感想』
○『目標の前に目の前のことを』
●『居場所が必要』
○『当事者に学ぶ』
●『変えることはできないけれど、変わることはできる』

137号『育ちの条件』
●『あけまして、おめでとうございます』
○『存在するだけでその子の存在が認められる場』
●『家庭の学校化』
○『第2、第3の家庭の喪失』
●『学校は多様性を学ぶ場』
○『自己肯定感を高める、他者がいる環境』

136号『伝えたいこと、伝わること』
●『日本エイズ学会雑感』
○『言葉(用語)の説明が必要』
●『PowerPointでは伝わらない』
○『MSMをどう伝えるか』
●『コンドーム柄のネクタイに思いを込めて』
○『女は赤ちゃんを産む道具???』
●『洗わない包茎は女性のHPV感染の原因に』
○『伝えたいことを伝わるように』 『』

135号『ラジオのような講演』
●『高1女子の感想』
○『聴衆が見えた』
●『講演会の評価』
○『コンドームの装着法にNo!』
●『持ち物より持ち主が大事』
○『26週と22週』
●『悩めない子どもたち』

134号『思考のための言葉』
●『テレビのための精神分析入門』
○『PowerPointとトークの違い』
●『「言葉」が通じない』
○『理解できる言葉と理解できない言葉の違い』
●『テレビ離れの原因は話し言葉が通じていないこと?』
○『思考言語』

133号『児童虐待は誰の責任?!?』
●『HPVワクチン狂想曲?』
○『「司法モデル」から「医療モデル」へ』
●『児童虐待は「福祉モデル」?』
○『「生活モデル」対応の主体は』
●『保健師への期待』
○『健康なくに』

132号『包茎と包皮とHPV』
●『生徒の感想』
○『包皮が引き起こす感染』
●『HIVを受け入れる包皮』
○『むいて、洗って、感染予防』
●『できることから始める予防』
○『HPVを増やす包皮』
●『コンドームで感染したHPV』
○『むきむき体操が香港に進出?』

131号『無関心な人 無関心でいられない人』
●『事例に学ぶ』
○『包茎はむかないのですか?』
●『小児科医は包茎に無関心な人たち?』
○『目の前のことを一つずつ丁寧に』
●『大切なことをきちんと伝えたい』

130号『つながりで生まれるうれしさ』
●『うれしかったこと』
○『つながりで生まれる気付き』
●『「身内」と「赤の他人」だけの社会』
○『人権のない国の人権教育』
●『「苦しい」と「うれしい」は紙一重』
○『自分だけでうれしい人たち』

129号『あいさつは人とつながれる魔法』
●『大学生の感想に学ぶ』
○『あいさつができない男はもてない』
●『大学生とQ&Aでコミュニケーション』
○『あいさつで始める自分づくり』

128号『考える力』
●『生徒の感想』
○『コミュニケーションを絶つ関係性』
●『包茎心配症候群』
○『コミュニケーションを避ける「わからない」』
●『長崎県コンドーム販売規制条例』
○『学力と無関係のコンドーム』
●『考えるさせるトーク』

127号『弱くなり続ける男たち』
●『自分が裁判員になったら』
○『増え続ける男の自殺』
●『生きる力の指標』
○『変化する男たちの指標の数々』
●『発達段階に応じた教育という誤解』
○『発達目標に応じた教育を』
●『裁判員制度の危険性』

126号『見えること、見えないこと』
●『ペニスのサイズ』
○『ネットの怖さとルール』
●『幼い娘を売る母』
○『見えないこころ』
●『パパはいじめない』

125号『How to はつ恋』
●『龍馬の気配り?』
○『初恋』
●『小6で○○○』
○『みりの彼氏が』
●『ひとりでできるもん』

124号『最も効果を上げたHIV感染予防策』
●『行間を読み取る若者たち』
○『20代の男性異性間のHIV感染は横ばい』
●『やはり学校教育が大事』
○『学習指導要領で強調される「異性」』
●『ゲイもあり』
○『多様なつながりが理解を広げる』

123号『ごしごし洗おう、おちんちん』
●『これから講演ですか?』
○『HPV感染予防』
●『おちんちんを清潔に』
○『石鹸をつける、つけない論争』
●『おちんちんの洗い方』
○『ごしごし洗う意味』

122号『経験しないとわからないこと』
●『八ツ場ダムの工事現場を通って』
○『もしかして・・・・・』
●『感染経路と予防の不備は』
○『検査を受けるべきか、受けざるべきか』
●『水分補給で乗り切る』
○『新型インフルエンザで講演中止』
●『できることは積極的にしよう』

121号『自分を語る』
●『HPVワクチンの混乱』
○『相手を知ることから』
●『自分を語る意味』
○『自分を語るとは』
●『公費負担でHPVワクチンを』

120号『十年一昔』
●『刺青で感染しない?』
○『10年前の岩室の話を覚えていた』
●『今の時代の長屋の付き合い』
○『10年で変わる啓発方法』
●『毎年変わるAIDS文化フォーラム in 横浜』
○『十年一日』も大事

119号『草食系男子』
●『リアリティのある話』
○『あり得ない話』
●『初体験は襲われた時』
○『求む、男食系女子』
●『婚活の歴史に学ぶ』

118号『マスクとコンドーム』
●『おっさんの話』
○『無視される政府広報』
●『マスク狂想曲』
○『素人が作る混乱』
●『新型インフルエンザとの共生を』
○『手洗いの意味』
●『うつしまわる先生? 感染しに行く高校生?』

117号『無関心(Indifference)』
●『愛の反対はIndifference』
○『草食系男子』
●『男食系女子』
○『Indifferentではいられない?』
●『環境が変える性欲』
○『ビニール袋は無関心の証』

116号『転ばぬ先の杖』
●『大学に行くのが怖くなりました』
○『性教育バッシングは転ばぬ先の杖?』
●『責任転嫁か対策追究か』
○『バーチャルではない飯島愛』
●『議会も、マスコミもバーチャル社会』
○『一期一会を大切に』

115号『正常と異常の境目』
●『人はやはり、だれかとつながってこそ人なのだと思う。』
○『病気なのか状態なのか』
●『正常と異常』
○『こころを病む』
●『大麻と社会規範』
○『つながるために』

114号『「性感染症」という変な言葉』
●『1年後の感想』
○『「性感染症」の定義、由来は?』
●『専門家が勝手に決めた「性感染症」』
○『STDとSTIの正確な翻訳は?』
●『言葉を使う目的が大事』
○『HIVとの向き合い方』
●『HPVとの向き合い方』
○『正確な理解のために』
●『HIVもHPVもクラミジアも別のもの』

113号『感謝』
●『岩室先生でよかった』
○『神様にいただく試練』
●『いいじゃない いいんだよ』
○『飯島愛さんに感謝』
●『宗教との出会いに感謝』

112号『悪者をつくらない』
●『人と人をつなぐもの』
○『HIVは悪者?』
●『悪者のつくり方』
○『悪者がいると楽』
●『スローガンは悪者づくり?』
○『悪者をつくらないために』

111号『童貞と処女の性感染症』
●『公衆浴場で感染しますか?』
○『尖圭コンジローマの院内感染対策』
●『子宮頚がんとHPV』
○『童貞の性感染症?』
●『童貞とのセックスで性感染症』
○『コンドームでうつすHPV』
●『正確な記述の難しさ』

110号『異性だから語れる相手の性』
●『HP相談の目的と義務』
○『男性の性はどう考えればいいのか』
●『女性が語る男性』
○『理解したいお互いの性』
●『男女差がある理由』
○『異性だからたどり着く正解?』

109号『お互いさま』
●『失敗講演に学ぶ』
○『誰に対する責任?』
●『受け入れるときはお互いさま』
○『メタボでも個人の責任追及はだめ』
●『曖昧が故に個人を追及』

108号『包皮を守ろう』
●「キレる」もいろいろ
○『包皮は退化せず』
●『包皮を守ろう』
○『包皮の害とその予防』
●『包茎の定義がなぜ統一されない』
○『岩室の反省』

107号『思春期を経験していない若者たち』
●『必ず署名してくださいね』
○『あるメール相談』
●『アキバ事件に学ぶ』
○『正解を与えない性教育を』
●『双方向の性情報を』

106号『いま、何を、どう伝えるか』
●『大学生の感想』
○『情報格差社会』
●『多様性は一人ひとりの中に』
○『韻がわからない』
●『R30に出ていましたよね』

105号『「正しい」とは』
●『テレビの反響はすごい』
○『裁判員制度』
●『自分の中の「正しい」』
○『正しいオナニーとは』
●『バランスが大事』
○『早漏のすすめ』

104号『性教育でこころの教育を』
●『国分太一さんもいのっちも知らなかった』
○『性の悩みでこころが不安定に』
●『人がなぜ攻撃的になるのか』
○『責められている自分』
●『誰かに学ぼう』

103号『むいて、洗って、また戻す』
●『自分を語る効果』
○『神様との出会い?』
●『がん予防に「むいて、洗って、また戻す」』
○『皮オナニーのすすめ』
●『亀頭オナニーの問題点』

102号『お金の貯め方』
●『コンドームをサイフに』
○『使わないこと』
●『初めての経験』
○『コドモのコドモ』
●『インターネットに学ぶ性教育の反省』

101号『一日、一瞬が大切』
●『明けましておめでとうございます』
○『一番良かったこと』
●『事例に耳を傾けてくれました』
○『なかったことに』

紳也特急(1-100号)

100号『100回学ぶ』
●『光陰矢のごとし』
○『サポーター』
●『書くカウンセリング』
○『みんなちがってみんないい』

99号『知育と感育』
●『中学2年女子』
○『評価指標が目的になった?』
●『授業の目的は「評価」?』
○『授業で知育を、講演では感育を』
●『正解がある教育、正解がない教育』
○『正解がないことが正解』
●『愛の反対は無関心』

98号『考えることを放棄しない』
●『パートナー』
○『考えることを放棄しない』
●『若者が教えてくれること』
○『間(ま)』
●『絵を描いて記憶』

97号『若者にあなたの生の声を』
●『○○高校○年の女子です』
○『水谷修氏講演会』
●『いいじゃない』
○『想像力』
●『大人にPowerPointを』
○『生徒向けにもPower Pointを?』
●『生きる力とは』

96号『つづける』
●『つづけるエネルギー』
○『当たり前の空間』
●『初心に戻って』
○『若者からのメッセージ』
●『歴史は繰り返される』

95号『情報の受け止め方』
●『爪楊枝でエイズ?』
○『包茎110番』
●『「包茎」とは』
○『「包茎ではないペニス」とは』
●『「真性包茎」「仮性包茎」は診療報酬(レセプト)病名』
○『皮オナニー』
●『からだの相性』
○『もっと情報の共有を』

94号『正解がないという正解』
●『女子高生とのセックス』
○『なぜ』
●『赤ちゃんってかわいい?』
○『正解はわかっています』
●『カウンセリングって何?』
○『カウンセリングに学ぶ』
●『つながることがステキ』

93号『スローガンの裏づけ』
●『うれしい励まし』
○『発達段階に応じた理解を支える』
●『スローガンも大事』
○『セックスは好き?』
●『自分を大切にしよう』

92号 『あり得ない』
●『オナニーを知らない犯罪者』
○『あり得ない(?)講演会』
●『用意周到の弊害』
○『男女交際禁止』
●『14歳の母がだめな理由』
○『経験を糧に』

91号 『つながる』
●『メール相談が教えてくれること』
○『答えは自分の周りに』
●『答えを求める人』
○『ネットワークが育てたもの』
●『ネットワークづくりのコツ』

90号 『若者の声が教えてくれること』
●『つつみがわ?』
○『形を求める』
●『名前も知らない同級生たち』
○『大人の背中?』
●『刷り込み』
○『決められない、傷つきたくない』

89号 『真剣に生きる』
●『読者からの励まし』
○『学校現場は頑張っています』
●『真剣な大人を増やす』
○『親を信じられない子どもたち』
●『愛されている実感』
○『愛の形』

88号 『学校教育の基本』
●『あなたが、わたしが、Living Together』
○『教育の基本?』
●『教育現場の抵抗感』
○『「私」を語ろう』
●『教師は「私」を語るな』
○『スローガンではなく規定(定めること)』
●『「技術」ではなく「考え方」を』

87号 『「いま」よりも「これから」を』
●『励まされる感想』
○『「いま」よりも「これから」を』
●『出来る人が出来ることを』

86号 『性教育は真剣勝負』
●『安倍総理のお膝元』
○『評判が悪い外部講師?』
●『自分の講演を聞いたことは』
○『スローガンはやめよう』
●『性教育は真剣勝負』
○『今一度、自分の性教育再点検を』

85号 『無責任の連鎖』
●『目的と建て前』
○『飲酒運転の責任は』
●『責任をとるということ』
○『人で作動するチェック機構』
●『健康づくりでの無責任』
○『性教育での無責任』

84号 『いのちと食事』
●『こんな校長先生たちがいた!』
○『いのちを育む食事?』
●『「夕食」が「友食」に』
○『個食は食餌?』
●『好きな食べ物は何ですか』
○『家族に勝る調味料なし』

83号 『いのち』
●『その場にならないと』
○『いのち』
●『老人が消えたまち』
○『召集令状』

82号 『新時代の性教育』
●『若者の中の二極化』
○『こんな質問が』
●『月経と妊娠の関係』
○『セックスをしたら妊娠するんですか』
●『二次元で十分だ』
○『岩室の性教育が変わった?』
●『結局は「自分」をどう語るか』

81号 『責任の認識と行動』
●『マスコミ報道に学ぶ』
○『あなたの仕事に感謝』
●『前立腺癌検診』
○『前立腺癌とは』
●『前立腺癌の治療』
○『前立腺癌の早期発見に向けて』
●『本当に早期発見?』

80号 『仏教に学ぶ』
●『セックスをしなくなった若者たち』
○『性教育バッシング対策と仏教』
●『失敗回避症候群』
○『背中を押す』
●『合う人もいれば』
○『他者にお願いも』

79号 『ダイエットに学ぶ性教育』
●『短絡的な発想?』
○『コンドームを教えることは効果なし?』
●『体重コントロールができなかった自分』
○『人の生き方に学ぶ』
●『ライフスキルとは』
○『できなかった自分とできた自分』
●『続けられなかった自分と続けられる自分』
○『ダイエットもコンドーム使用も同じ?』

78号 『出会いは大切』
●『いいじゃない いいんだよ』の感想
○『デブな医者をやせさせるには』
●『過程(プロセス)を評価する意味』
○『心に響く性教育』
●『博士の愛した数式』
○『「出会い」の創造を狙って』

77号 『ストレス社会を取り戻そう』
●『お金を払っているんだから』
○『相談にみるストレス弱者たち』
●『出会いは必然』
○『評価はストレス弱者づくり?』
●『ストレス社会の再来を』

76号 『もったいない』
●『何が大事?』
○『一期一会』
●『本がつなぐ人と人』
○『もったいない』
●『あなたの周りの「もったいない」』
○『型にはめるなんて』

75号 『いいじゃない いいんだよ』
●『愛の反対は無関心』
○『本当のピア!!!』
●『誰もがピアに』
○『5分間の感動』
●『夜回り先生からの誘い』
○『ものの見方』

74号 『改めてPositiveに』
●『カトリックとエイズ』
○『Positiveに』
●『バッシングは応援歌?』
○『エイズ対策は一部成功した』
●『Positiveな方向性を』

73号 『向き合う力』
●『成人式に見る若者と大人の現状』
○『九州からの相談』
●『岩室の返事』
○『お母さんの重い思い』
●『手段を選ばず?』
○『むいていますのメール』
●『成人しましたか?』

72号 『人は歳をとれない?』
●『50歳という事実』
○『講演会の感想文』
●『「自分」を感じるメッセージを』
○『老兵は去るべし』
●『現場主義』

71号 『感動』
●『感動した質問』
○『エンジン』
●『感動が原動力』
○『どこにでもある感動』
●『コンドームの話に感動?』
○『岩室の話は人権教育』

70号 『若者が求める性教育』
●『高校生の思い』』
○『岩室からの返事』
●『まるで岩室の差し金?』
○『自民党のシンポジウムや本に岩室が写真で登場』
●『ウソはいけません』
○『自民党よ、しっかりしてください』
●『否定ではなく共生を』

69号 『人と関わる難しさ』
●『岩室先生は困る!』
○『人に聞けないプライド?』
●『保護者機能』
○『周りが感じられない怖さ』
●『いいんだよ』
○『環境整備に医者はむかない?』
●『お知らせ』

68号 『「性交」か「性的接触」か』
●『性交か性的接触か』
○『正しい保健体育』
●『教科書って何?』
○『女子が触る時代?』
●『何が大事?』
○『性的接触とは?』
●『コンドームを教えたらセックスを勧めることになる?』

67号 『ストレスと向き合うための性』
●『叱られることになれていない』
○『ストレスは不可避』
●『ストレスと向き合って生きる力』
○『家庭に複数台のテレビがいけない?』
●『群れられないから暴走族が減少?』
○『誰にも訪れるストレス』
●『ストレスと向き合える環境整備』
○『感動がある性教育』

66号 『手術しないのが過激???』
●『メルマガの内容についての読者とのやりとり』
○『包茎を手術しない方が過激』
●『切るべきか切らざるべきか』
○『親の強い希望で手術になる』
●『丁寧なフォローのために』
○『包茎なんか診たくない』
●『岩室の方がよっぽど過激』

65号 『感謝と褒め言葉があふれる社会づくり』
●『生理がうつるって本当ですか?』
○『感謝と褒め言葉で癒し合う社会を』
●『本音はどこに?』
○『自分の背中を見せませんか』
●『誤解されないような工夫を』
○『感謝』

64号 『指導者? それとも支援者?』
●『世界エイズデー』
○『ブッダがあだ名』
●『朝礼での礼拝』
○『宗教は人の幸せのため』
●『ピルも中絶』
○『医療関係者は指導者ではなく支援者に』
●『飛行機の中のプライマリケア』
○『一人ひとりが人のために』
●『朝礼での礼拝』

63号 『青少年の性行動を考える』
●『若い人の感性はすごい』
○『青少年の性行動を考える委員会』
●『青少年の性行動についての岩室の考え』
○『いちばんの問題点は何?』
●『「セックスを禁止する条例」の是非は?』
○『今、最も必要な対応策は?』

62号 『愛の反対は?』
●『愛を教えたい』
○『あぶあぶあ』
●『感動は生き方から』
○『愛のない暮らし』
●『生き方が「愛」』
○『ほめることは感動の共有』
●『既に育った感性を信じて』
○『感性を育める環境整備を』

61号 『教科書の中のエイズ』

●『AIDS文化フォーラム in 横浜で過去最高の参加者数』
○『学習指導要領』
●『小学校の教科書のエイズ』
○『小学校の限界』
●『中学校の教科書のエイズ』
○『同じ学習指導要領の元でも違いがある』
●『高校の教科書の中のエイズ』
○『高校生には考える題材を』
●『みんなで教科書を読もう』

60号 『コンドームのトリビア』
●『10万アクセス突破』
○『人類が初めてコンドーム
(らしきもの)を使用したのは紀元前?』
●『コンドームは医者の名前』
○『日本でのコンドームの歴史は江戸時代から』
●『世界で消費量の一番多い国は中国』
○『世界最大のコンドームブランドはイギリス』
●『コンドームは高くない』
○『コンドームアレルギーもある』
●『コンドームにはピンホールもない』
○『コンドームの種類は無数?』

59号 『メール相談』
●『いのちの大切さ』
○『マスコミの影響力』
●『若者は正直?』
○『尖圭コンジローム』
●『HIV/AIDS』
○『クラミジア』
●『淋病』
○『月経と性病?』
●『月経と妊娠』
○『アナルセックスで妊娠?』
●『人畜共通性感染症?』
○『コンドーム』
●『セックスの実際』
○『産婦人科受診支援』
●『こんなことも』
○『メール相談への期待』
●『AIDS文化フォーラム in 横浜の宣伝』

58号 『宗教と性』
●『いのち』
○『カトリックとエイズ』
●『受容と苦悩を共に』
○『宗教と性は必然のつながり』
●『割礼はつなげる、見分ける手段?』
○『かかりつけ○○を持とう』

57号 『性生活習慣病』
●『自己責任』
○『成人病は自己責任病だった』
●『生活習慣病という概念』
○『性感染症は性生活習慣病』
●『視野が広がればやさしくなれる』

56号 『感性と屁理屈?』
●『民間人になって』
○『蛇にピアス』
●『自分の青春時代』
○『常識とは』
●『常識と病気の狭間』
○『人が選ぶとき』
●『エイズは愛では防げない?』
○『性を語る貴重な題材』

55号 『コミュニケーション』
●『読者からのメール』
○『乳幼児はテレビを控えて』
●『人を思い込みで判断』
○『講師の選択に失敗?』
●『大人のハードル』
○『なぜ、コミュニケーションか』
●『「人間」という言葉』
○『聴衆にいただくエネルギー』

54号 『大人も下げよう、性のハードル』
●『大人が変わった!』
○『「性のハードル」って何?』
●『変えられない「性行動・性の価値観のハードル」』
○『性教育が高める性のハードル?』
●『性情報を素直に受け止められる環境整備』
○『「性情報のハードル」を下げる意識を』

53号 『無の時間』
●『新年のご挨拶』
○『読者からのメール』
●『無の意味するところ』
○『無の時間を奪う現代社会』
●『無を楽しむ』
○『「無の時間」と想像力』
●『輸血でのHIV感染が現実に』

52号 『飯島愛とエイズを語る』
●『あの先生は極端だから』
○『女子高生からのメール』
●『プラトニックセックスは名著』
○『先生はコンドームをつけているの?』
●『コンドーム使用は疑いの目?』
○『エイズ検査を受けよう』
●『エイズは身近な問題?』
○『コンドームの達人講座への反応』
●『継続が大切』
○『スポーツ紙での報道』

51号 『包茎のインフォームドコンセント』
●『高校生からの感想メール』
○『30股・・・・・・』
●『こんな性教育もあるのですね』
○『むいて訴えられた???』
●『結果だけを見る過ち』
○『痛い思いをするのは息子?』
●『小児科医がむかない訳?』
○『インフォームドコンセントの難しさ』
●『上手な包茎問答』
○『インフォームドコンセントの目標』

50号 『無言の性教育』
●『読者からのたより』
○『相手に思いが伝わらない』
●『無言の性教育』
○『母と娘が反旗』
●『性教育の定義』
○『無言の怖さ』
●『性と向き合える環境整備を』

49号 『命を感じた時』
●『AIDS文化フォーラムで感じたこと』
○『ミータロが死にました』
●『命の大切さを感じたのはいつ?』
○『自分を語ろう』
●『手の中で死んでくれた重み』
○『もっともっと体験させよう』

48号 『いま、12歳が求めていること』
●『講演後のメール』
○『今日から第10回AIDS文化フォーラム in 横浜』
●『いま、12歳が求めていること』
○『小学生としての記憶』
●『日本の小学校はへん?』
○『体の変化に一人で戸惑う』
●『人の体を見て安心』
○『12歳に必要なこと』
●『お医者さんごっこ』
○『痛みを知る大切さ』
●『命の大切さを言葉だけで言うな』

47号 『男の立ちションを科学する(Part2)』
●『他人事意識』
○『コマーシャルが教えてくれること』
●『トイレクイックルとは』
○『またまた投書』
●『排尿時にトイレを汚さないための3か条』
○『汚したトイレは自分で掃除しろ!!!』
●『AIDS文化フォーラム in 横浜のPR』

46号 『ヘルスプロモーションって何?』
○『ファッションヘルスのプロモーション?』
●『ヘルス=健康って何?』
○『プロモーションは売り込み』
●『コンドームプロモーションを考える』
○『あなたにできるヘルスプロモーション』
●『ヘルスプロモーションは環境づくり』

45号 『エイズ報道の難しさ』
●『NHKスペシャルへの反響に感謝』
○『エイズ報道の難しさ』
●『佐藤美奈子さんとの出会い』
○『言葉へのこだわり』
●『医療費の問題』
○『取材映像が使われない?』
●『若者の声を大切にしたい』
○『武内陶子さんの突っ込みもカット』
●『岩室が言いたかったこと』

44号 『大切なこと』
●『人と接する面白さ』
○『決断の時』
●『一人一人がくれる感動』
○『公務員歴22年でいただいたもの』
●『自分にとって大切なこと』

43号 『障害と性』
○『障害と性』
●『障害者が教えてくれること』
○『男は何故オナニーをするのか』
●『障害とセックス』
○『障害と共に生きやすくなる支援』

42号 『性教育バッシングを考える』
●『「仮性人」って知っていますか?』
○『性教育バッシングを考える』
●『過激な言葉が好きな人たち』
○『自分の感覚で言葉を取り違えてしまう人たち』
●『大人には感性(完成)段階に応じた情報伝達を』
○『相手に応じた言葉を使う』
●『事実・真実・錯覚』

41号 『寝る子が眠っているおかしな日本』
●『あけましておめでとうございます』
○『寝る子が眠っているおかしな日本』
●『寝た子と寝ている子の違い』
○『セックスは握手と同じ?』
●『メール相談でカウンセリング』
○『「私」と向き合う』
●『若者も大人の声を待っている』

40号 『寝た子を起こそう健やかに
ー発達段階に応じた理解のためにー』

○『感染爆発が起こっているが』
●『性体験率をどう読むか』
○『若者・子どもを信じない大人たち』
●『コンドームがあったらセックスをする?』
○『「発達段階に応じた性教育」の限界』
●『「発達段階に応じた理解」を信じて』

39号 『AVを教える性教育』
●『何事も商売優先』
○『AVではコンドームが使われていた!!!!!』
●『モザイクの役割』
○『作り物の精液』
●『AVをどう教えるか』
○『コンドームをつけない基本?』
●『AVは必要悪???』

38号 『むくべきかむかざるべきか』
●『ご報告「むけました!」』
○『ペニスの文化史』
●『ばらばらな専門医の考え方』
○『何を信じますか?』
●『住民主体が当たり前』
○『むくべきかむかざるべきか』

37号 『AVに教わるセックス』
●『ビデオへの抗議』
○『高校生に教えられる』
●『大学生に教えられる』
○『スチール写真時代のセックス教育』
●『成人映画時代のセックス教育』
○『AV世代のセックス教育』
●『コンドーム、着ける男がチャンピオン』

36号 『考えられない人たち?』
●『性感染症予防に関する指導マニュアル』
○『考えられない人たち?』
●『考えられない自分がいた』
○『健康日本21』
●『岩室は肥満と減量の繰り返し』
○『知識も理屈も拒む欲求不満』
●『性欲と食欲は同じ?』
○『欲をカバーするのは生活習慣』

35号 『エイズのいまを考える』
●『コンドーム装着法入りビデオ』
○『エイズのいまを考える』
●『AIDS文化フォーラム in 横浜』
○『プログラムの多様性がエイズそのもの』
●『エイズ対策に求められているもの』
○『多様性を受け入れないのは大人?』
●『若者が求めているメッセージ』
○『HP読者からの手紙(嬉しい包茎の話)』

34号 『おちんちん外来』
●『「立ちションを科学する」へ一言』
○『コメント』
●『一人ひとりの個性にあわせて』
○『ていねいことばのA君』
●『甘えん坊のB君』
○『世間話が好きなC君』
●『おちんちん外来で一皮むける?』

33号 『男の立ちションを科学する』
●『座ってする場合』
○『TOTOへのメール』
●『腰掛便器の跳ね飛び問題』
○『狙いを定めて排尿するために』
●『むいてすれば問題なし』
○『子どもにはちゃんと教えてあげましょう』

32号 『携帯メールに御用心』
●『携帯、パソコンが大学生のサイフを圧迫』
○『携帯メールは世の中に認知された』
●『携帯メールの落とし穴は即時性』
○『「つながっている」という誤解』
●『ポレポレのすすめ』

31号 『エイズ検査って受けた方がいいのですか?』
●『いまさら抵抗勢力の多さにビックリ?』
○『エイズ検査って受けた方がいいのですか?』
●『メリット、デメリットは何か再検証』
○『エイズ検査を勧めない保健所の医者』
●『受けやすい検査体制づくりと受けることの勧めは違う』
○『検査結果に関係なく生活習慣を考えよう』

30号 『婚前旅行のすすめ』
●『改めて皆さんスキー・スノーボードやりませんか』
○『婚前旅行のすすめ』
●『人間ウォッチングのすすめ』
○『かわいい子には旅をさせろ』
●『人を見る目は恋人を通して』
○『我慢する力、生きる力をつけるために』
●『悩んだ後のサポートにしよう』

29号 『ホームページを持とう』
●『2002年を迎えて』
○『ホームページへの長い道のり』
●『CAIへの感謝』
○『ホームページづくりの挫折』
●『いまできること』
○『ホームページ・ビルダー V6.5との出会い』
●『紳也’sホームページで訴えたいこと』

28号 『性感染症は防げない?』
●『日本エイズ学会』
○『性感染症は防げない?』
●『コンドームを着ければいい!』
○『初めてのセックスするまで何年生きてきたの?』
●『大人こそ防ぎきれない』
○『性感染症は防げない』
●『性教育の目標を見直そう』
○『後悔しないための性教育』

27号 『HIV感染と妊娠・出産』
●『コンドームを生協で売るか?』
○『HIV感染と妊娠・出産』
●『HIVに感染している人の出産』
○『パートナー間感染予防対策』
●『抗HIV薬の精子への影響』
○『抗HIV薬の胎児への影響』
●『母子感染予防対策』
○『リスクの確率の考え方』
●『望まれた妊娠での選択』
○『親の選択の尊重と支援』

26号 『包茎あれこれ』~
●『松村課長有罪!』
○『文部科学省に呼ばれた!』
●『読者からのお便り』
○『NHKは無責任だ!』
●『包茎は遺伝するんですか?』
○『外国から包皮翻転指導に来たA君』

25号 『大人の役割・子どもの権利』
●『子どもは”被害者” 宮崎市で人権シンポ 大人の役割考える』
○『相変わらずの他人事意識』
●『子どもの人権』
○『自分の周りを再点検』
●『虐待予防のためにできること』
○『多くの人とのコミュニケーション』
●『健診こそが癒しの場』
○『高校生の読者からの手紙』
●『お知らせ~「HIV検査・相談マップ」~』

24号 『結局、やっぱり、コンドーム』
●『民意とは、改革とは』
○『コンドームを着ける男』
●『コンドームを着けない男』
○『コンドームを着けさす女』
●『若者受け間違いなし?』
○『若い女性はセックスがいや?』
●『新しい商品開発』

23号 『清潔って何?』
●『年をとると汚くなる?』
○『清潔って何?』
●『少女たちのパンツ?』
○『パンツをはかない女子高生』
●『他人は不潔?』
○『私にとっての清潔』
●『ドアの取っ手の方が自分のペニスより不潔』
○『感覚だけではなく、理屈も必要?』
●『人はそもそも不潔なもの』

22号 『感染症との共生(ハンセン病編)』
●『どこかおかしい』
○『感染症との共生(ハンセン病編)』
●『ハンセン病訴訟』
○『まだまだ解明が進んでいない病気』
●『ハンセン病(癩、Leprosy)とは』
○『ハンセン病の南北問題』
●『ハンセン病の症状は』
○『ハンセン病と診断するには』
●『ハンセン病の予防接種?』
○『結局は感染症との共生が大事』

21号 『感染症との共生(C型肝炎編)』
●『パソコン利用者はご注意を』
○『読者からの質問』
●『感染症との共生(C型肝炎編)』
○『わが家も(!)感染症の宝庫』
●『何で今さらC型肝炎』
○『HCVに感染したら』
●『HCV感染告知とその後の人生設計』
○『HCV感染が受容できない人は』
●『自分だけは大丈夫?』
○『HCVの感染経路』
●『HCV感染が多い地域』
○『HIVとHCVの重複感染は本当に気の毒』

20号 『感染症との共生(結核編)』
●『安部英無罪が意味するもの』
○『読者からの質問』
●『感染症との共生(結核編)』
○『結核菌はみんなの病気』
●『感染と発病の違い』
○『免疫のありがたみと限界』
●『「隔離=予防」という誤解』
○『「予防接種」という誤解』
●『共生に向けた発想』
○『結核との共生にむけた7ヵ条』

19号 『包茎を治す医者、治さない(?)医者』
●『最近思うこと』
○『読者からの意見(献血について)』
●『包茎を治す医者、治さない(?)医者★大人編』
○『包茎に病める日本社会』
●『「包茎心配症」予防対策のすすめ』
○『包茎を治す医者、治さない(?)医者★子供編』
●『できるところまで』

18号 『献血に勝るエイズ教育なし??? ?』
●『スキー・スノーボードやりませんか』
○『献血に勝るエイズ教育なし??? ?』
●『偏見の事例』

17号 『マスコミ(?)対策』
●『21世紀は真っ白からの出発に』
○『IT(情報技術)依存症にどっぷりつかる』
●『1月早々のマスコミ出演』
○『マスコミ(?)対策』
●『仮想マスコミインタビュー』

16号 『21世紀のエイズ教育』
●『デジカメの世界』
○『21世紀のエイズ教育』
●『21世紀に何を伝えるか?』
○『日本エイズ学会』
●『「わたしたちのエイズ」に思いを込めて』
○『世代が急速に代わっている』
●『パンフレットの申し込み・問い合わせ先』

15号 「大人の包茎について」
●『日本的責任の曖昧さ』
○『60歳で真性包茎!!!!!!』
●『包茎のEBM(Evidence Based Medicine)!!!!!!』

14号 「コンドームが生活習慣となるために」
●『性感染症恐怖症になった男子高校生』
○『コンドームが生活習慣となるために』
●『まずは知識。でもそれだけでは・・』
○『コンドームが買いにくい』
●『コンドームが高い』
○『家を出る際の身だしなみ』

13号 「「医療ミス」を考える」
☆AIDS文化フォーラム in 横浜報告
●『情報公開が基本』
○『岩室の医療ミス』
●『ミスが起こるプロセス -人違いの場合-』
○『医療ミスを防ぐ工夫の限界』
●『構造的な問題』
○『専門職としての責任』
●『患者は受け手から医療の共同参画者へ』

12号 「一人ひとりの依存症」
●『薬物とエイズにみる他人事意識?』
○『コミュニケーションに依存』
●『セックスに依存?』
○『岩室がいま依存しているもの』
●『一人ひとりの依存症』
○『ライフスキル・生きる力』

11号 「許されないこと」
●『知識だけでは行動に結びつかない』
○『許されないこと』
●『男なら誰でも同じ思い?』
○『他人事意識が基本の「男社会の論理」』
●『正しい知識だけでは役に立たない』
○『想像力を育む方法』
●「2000 AIDS文化フォーラム in 横浜」のお知らせ
○『訃報~山本直英さんを偲んで~』

10号 「セックスは本能的なコミュニケーション」
●『セックスは本能的なコミュニケーション』
○『現代の若者のコミュニケーション手段』
●『セックスこそもっとも簡単なコミュニケーション』
○『セックスをするなと言うかわりに』
●『コンドームを生活習慣に』

9号 「女の子の性(その3)」
●『紳也特急の読者からの反響』
○『読者からの質問』
●『傷からうつるのなら握手でうつる』
○『女の子の性(その3)』
●『当事者の責任と権利』
○『反省』
●『行間を読まれる難しさ?』
○『自分にできることは?』

8号 「女の子の性について(その2)」
●『女の子の性について(その2)』
○『ではなぜ男と女はセックスをするのでしょうか。』
●『性欲について』
○『岩室という事例』
●『女性の性欲は?』
○『自己決定のために』
●『独占欲』
○『講演会を聞いた中学3年生の女性の感想文』

7号 「女の子の性について(その1)」
●『先月号の反響』—読者の方より
○『HIVに感染している人は子供をつくってはいけないのですか?』
●『女の子の性について(その1)』
○『月経・生理』
●『月経と妊娠』
○『月経周期を知ろう』
●『彼氏こそ彼女の月経周期を知る優しさを』
○『ケンカを買わないために』

6号 「性教育・エイズ教育が出来る人集まれ!」
●『もういい加減にしませんか』—「HTLV-1」の告知について
○『読者の方から』—先日放送された『ここがヘンだよ日本人』で感じた事
●『性教育・エイズ教育が出来る人集まれ!』
○『いま、求められている性教育』
●『いつから性教育・エイズ教育をするか?』
○『性教育・エイズ教育を行なうための必要条件』
●『性教育・エイズ教育を行なうための十分条件』

5号 「包茎について」

4号 「ピルと自己責任」

3号 「再び薬害エイズが起こってしまった???」

2号 「HIVの感染経路再確認」

1号 「握手でHIV(エイズウイルス)はうつる?」

紳也特急(目次のみ)

203号「包茎は破れにくい」
202号「ダイエットが成功しつつある理由」
201号「なる人、ならない人」
200号「人と人の間で生きる」
199号「私にできる依存者支援」
198号「Twitterにびっくり」
197号「大人の定義」
196号「ウソと建前の罪」
195号「とことんか、急がば回れ」
194号「理解できないことへの対応」
193号「生きづらさの背景」
192号「いじめと自殺」
191号「むつかしい「包茎」」
190号「ソーシャルキャピタルで他人事意識解消」
189号「コミュニケーションで深まる理解」
188号「犯罪予防も健康づくり」
187号「反省」
186号「病は環境から」
185号「付加価値」
184号「やめよう性教育」
183号「マスク病」
182号「謝れない?!?」
181号「変えられない、わからないことにどう向き合うか」
180号「草食系」
179号「高齢者の包茎問題」
178号「「予防」って何?」
177号「包茎被害拡大警報」
176号「フリー宣言」
175号「まだある未知なる世界」
174号「ノロウイルス」
173号「別れなさい」
172号「輸血でHIV感染」
171号「男は怖い?」
170号「おちんちんの先端医療」
169号「続けていてよかった」
168号「AIDS文化フォーラム in 横浜の20年」
167号「タフじゃないから切れる」
166号「日本人が苦手な一次予防という視点」
165号「パトが教えてくれたこと」
164号「現場にいても見えない被災」
163号「伝えるためには」
162号「原因と結果」
161号「はまって かだって」
160号「治療で予防???」
159号「縄文人に学ぶ」
158号「いじめとけんかの違い」
157号「包茎手術はなぜなくならない」
156号「伝える・伝わる・伝わらない」
155号「「うつ」は生活習慣病?」
154号「メールで成績アップ」
153号「こころのケアって?」
152号「自己中病」
151号「「罪に罰」では予防はできない」
150号「女子高生のセックスは義務?」
149号「教える難しさ」
148号「想定外?」
147号「Stay Foolish」
146号「関わり、学び続ける環境を」
145号「手がいい、TENGAいい」
144号「「でいい」か「がいい」か」
143号「「普通」とは
142号「話術?」
141号「性欲って何?」
140号「つらさって、語ってもいいんですね」
139号「こころを病むプロセス」
138号「良くしようとするのはやめたほうがよい」
137号「育ちの条件」
136号「伝えたいこと、伝わること」
135号「ラジオのような講演」
134号「思考のための言葉」
133号「児童虐待は誰の責任?!?」
132号「包茎と包皮とHPV」
131号「無関心な人 無関心でいられない人」
130号「つながりで生まれるうれしさ」
129号「あいさつは人とつながれる魔法」
128号「考える力」
127号「弱くなり続ける男たち」
126号「見えること、見えないこと」
125号「How to はつ恋」
124号「最も効果を上げたHIV感染予防策」
123号「ごしごし洗おう、おちんちん」
122号「経験しないとわからないこと」
121号「自分を語る」
120号「十年一昔」
119号「草食系男子」
118号「マスクとコンドーム」
117号「無関心(Indifference)」
116号「転ばぬ先の杖」
115号「正常と異常の境目」
114号「「性感染症」という変な言葉」
113号「感謝」
112号「悪者をつくらない」
111号「童貞と処女の性感染症」
110号「異性だから語れる相手の性」
109号「お互いさま」
108号「包皮を守ろう」
107号「思春期を経験していない若者たち」
106号「いま、何を、どう伝えるか」
105号「『正しい』とは」
104号「性教育でこころの教育を」
103号「むいて、洗って、また戻す」
102号「お金の貯め方」
101号「一日、一瞬が大切」
100号「100回学ぶ」
99号 「知育と感育」
98号 「考えることを放棄しない」
97号 「若者にあなたの生の声を」
96号 「つづける」
95号 「情報の受け止め方」
94号 「正解がないという正解」
93号 「スローガンの裏づけ」
92号 「あり得ない」
91号 「つながる」
90号 「若者の声が教えてくれること」
89号 「真剣に生きる」
88号 「学校教育の基本」
87号 「『いま』よりも『これから』を」
86号 「性教育は真剣勝負」
85号 「無責任の連鎖」
84号 「いのちと食事」
83号 「いのち」
82号 「新時代の性教育」
81号 「責任の認識と行動」
80号 「仏教に学ぶ」
79号 「ダイエットに学ぶ性教育」
78号 「出会いは大切」
77号 「ストレス社会を取り戻そう」
76号 「もったいない」
75号 「いいじゃない いいんだよ」
74号 「改めてPositiveに」
73号 「向き合う力」
72号 「人は歳をとれない?」
71号 「感動」
70号 「若者が求める性教育」
69号 「人と関わる難しさ」
68号 「『「性交」か「性的接触」か』」
67号 「ストレスと向き合うための性」
66号 「手術しないのが過激???」
65号 「感謝と褒め言葉があふれる社会づくり」
64号 「指導者? それとも支援者?」
63号 「青少年の性行動を考える」
62号 「愛の反対は?」
61号 「教科書の中のエイズ」
60号 「コンドームのトリビア」
59号 「メール相談」
58号 「宗教と性」
57号 「性生活習慣病」
56号 「感性と屁理屈?」
55号 「コミュニケーション」
54号 「大人も下げよう、性のハードル」
53号 「無の時間」
52号 「飯島愛とエイズを語る」
51号 「包茎のインフォームドコンセント」
50号 「無言の性教育」
49号 「命を感じた時」
48号 「いま、12歳が求めていること」
47号 「男の立ちションを科学する(Part2)」
46号 「ヘルスプロモーションって何?」
45号 「エイズ報道の難しさ」
44号 「大切なこと」
43号 「障害と性」
42号 「性教育バッシングを考える」
41号 「寝る子が眠っているおかしな日本」
40号 「寝た子を起こそう健やかに
ー発達段階に応じた理解のためにー」

39号 「AVを教える性教育」
38号 「むくべきかむかざるべきか」
37号 「AVに教わるセックス」
36号 「考えられない人たち?」
35号 「エイズのいまを考える」
34号 「おちんちん外来」
33号 「男の立ちションを科学する」
32号 「携帯メールに御用心」
31号 「エイズ検査って受けた方がいいのですか?」
30号 「婚前旅行のすすめ」
29号 「ホームページを持とう」
28号 「性感染症は防げない?」
27号 「HIV感染と妊娠・出産」
26号 「包茎あれこれ」~
25号 「大人の役割・子どもの権利」
24号 「結局、やっぱり、コンドーム」
23号 「清潔って何?」
22号 「感染症との共生(ハンセン病編)」
21号 「感染症との共生(C型肝炎編)」
20号 「感染症との共生(結核編)」
19号 「包茎を治す医者、治さない(?)医者」
18号 「献血に勝るエイズ教育なし??? ?」
17号 「マスコミ(?)対策」
16号 「21世紀のエイズ教育」
15号 「大人の包茎について」
14号 「コンドームが生活習慣となるために」
13号 「「医療ミス」を考える」
12号 「一人ひとりの依存症」
11号 「許されないこと」
10号 「セックスは本能的なコミュニケーション」
 9号 「女の子の性(その3)」
 8号 「女の子の性について(その2)」
 7号 「女の子の性について(その1)」
 6号 「性教育・エイズ教育が出来る人集まれ!」
 5号 「包茎について」
 4号 「ピルと自己責任」
 3号 「再び薬害エイズが起こってしまった???」
 2号 「HIVの感染経路再確認」
 1号 「握手でHIV(エイズウイルス)はうつる?」