最新号は毎月1日公開予定
317 生きづらさの解消に向けて
●『生徒の感想』
○『HIVのプライマリケアの障壁』
●『笑ってはいけない?』
○『「聴す」の読み方』
●『生きづらさの背景』
316 なぜインフルエンザが大流行するのか
●『生徒の感想』
○『インフルは常に子どもが流行の中心に』
●『亡くなるのは高齢弱者』
○『新たな変異株(サブクレードK)だけが問題!?!』
●『ワクチンが持つ意味』
○『微量感染で免疫を』
●『微量感染のコツ』
315 高齢者になってみて
●『生徒の感想』
○『高齢者とは?』
●『高齢者のイメージ』
○『刷り込まれたイメージは変わらない』
●『自分は連続しているが、他者は一部だけを切り取る』
314 生成AIで変わる感染症予防策
●『生徒の感想』
○『生成AIにも苦手分野が』
●『疑問を持つことから』
○『刻みのりでノロウイルスの集団食中毒』
●『刻みのりの製造過程』
○『ノロウイルスで飛沫感染?エアロゾル感染?』
●『飛沫よりエアロゾル感染?』
○『今後のノロウイルス対策は』
313 生成AIで変わる熱中症予防策
●『なぜ?』
○『対話し続けてくれる生成AI』
●『重症になった時は?』
○『塩分、カリウムの喪失と補給』
●『熱中症死の診断は?』
○『カリウムと体温調整機能の関係は?』
●『季節の食べ物』
312 見直したい「対話」
●『生徒・読者の感想』
○『対話とは』
●『言語理解力の差』
○『生成AIは人間の縮図』
●『対話の反対は』
○『指導者から受容者へ』
●『対話が増える環境整備を』
○『第32回AIDS文化フォーラム in 横浜』
311 怖い
●『生徒の感想』
○『怖いの原因』
●『あなたが「怖い」と思うことは』
○『日本も「怖い」国に』
●『言語化できないと闇バイトに?』
○『「ばれない」と思い込む正解依存症』
●『依存症予防には教育ではなく仲間づくりを』
○『アダルトビデオは5人で見ろ』
●『AIDS文化フォーラム in 横浜を開催します』
310 感染で発症予防!?!
●『常識を疑え』
○『過去にも想定外が』
●『日本は水痘感染蔓延国』
○『水痘と新型コロナウイルスは感性経路は同じ』
●『感染経路対策ができないのが当たり前?』
○『帯状疱疹が増えたのはワクチンが原因』
●『感染拡大で予防が成立!』
309 情報と選択は別物
●『生徒の感想』
○『生成AIと検索機能の違い』
●『わからないから楽しく考え続けられる』
○『情報があっても選択(施策)にはならない』
●『同調圧力で高まるワクチン接種率』
○『選択を阻むものは』
●『自己責任の時代に求められていること』
○『生成AIが情報収集の手助けに』
308 常識
●『生徒の感想』
○『常識と正解の違い』
●『民主主義における常識と正解のギャップ』
○『「常識」と「正解」が考えることを放棄させる?』
●『対話には常識も正解もない』
307 大人も子どもも求めていることは同じ
●『保護者の感想』
○『否定しない、否定されない』
●『考える材料提供に留める』
○『話しやすい環境整備』
●『正解依存症の人に正解依存症を伝えるには』
306 誰も正解を教えてくれないから公衆衛生医になった
●『生徒の感想』
○『正解は自分で探すもの』
●『悩む力』
○『公衆衛生の大失態』
●『公衆衛生は無念さへの抵抗』
305 できる予防、できない予防
●『生徒の感想』
○『できないには理由がある』
●『論文命』
○『できることは一人ひとり異なる』
●『事例分析』
304 偏見差別ゼロは無理?!?
●『生徒の感想』
○『考えない社会がつくる教科書』
●『考えるより二者択一』
○『二者択一の反対が多様性』
●『発想を変えるには』
303 性教育とは!?!
●『生徒の感想』
○『性教育ブームで思うこと』
●『性教育にこそ多様性を』
○『夫婦別姓反対も一つの意見』
●『多様性の反対は』
○『自分が聞きたい「対話」とは』
302 予防再考
●『大学生の質問』
○『一次予防、二次予防、三次予防』
●『「予防ができる」という錯覚の原因』
○『予防は結果?』
●『「正解」の裏には別の「正解」が』
○『表面的な予防から根っこの予防へ』
301 包茎再考
●『包茎と向き合った2024年8月』
○『そもそも包茎とは』
●『「自然にむける」という誤解』
○『過保護な亀頭部』
●『包茎は切るべからず』
○『保育園での性教育』
●『ハエ便器でこぼれ80%削減』
○『かぶれば包茎、むければOK』